こどもバナナ青汁とこどもフルーツ青汁の比較と選び方とコツ

青汁は健康に良いということはわかっていても、美味しくなくて飲めないという大人も多いと思います。

私も、試飲会では美味しく飲めて、これなら続けられるかも!と思っても、いざ自宅で飲もうとすると「不味い!無理!」と、なってしまったことが数回あります。

なぜ試飲会では美味しいと感じるのか不思議です。

きっと暑い日に外での試飲会で、氷がいっぱい入っていて、美味しく感じたのかもしれません。

さて、そんな青汁ですが、子供にも美味しく飲めると評判のものがあります。

「こどもバナナ青汁」と「フルーツ青汁」です。

どちらも美味しくて飲みやすく、身体に良いとなると、成長期のお子さんに飲ませたいですよね。

でも、どちらが良いのかわからないと思いますので、2つの商品の違いなどを比較していきたいと思います。

まずは共通点からです。
どちらも、野菜だけでなく、果物も配合されており美味しい仕上がりになっています。
もう1つ、人工甘味料は使用しておらず、甘味は黒砂糖を使っています。

まろやかで優しい甘さで、後味も嫌なものは残りません。

では、それぞれの比較をしていきます。

まず、こどもバナナ青汁に配合されているものです。

大麦若葉・バナナ果汁末・黒糖・スピルリナ・りんご・グレープフルーツ・パイナップル・マスカット・ピーチ・ケール・ブロッコリー・かぼちゃ・ちんげん菜・パセリ・人参・セロリ・ゴーヤ・ほうれん草・桑の葉・モロヘイヤ・よもぎ・トマト、以上となっています。

野菜13種類と果物6種類の組み合わせです。

スピルリナという聞き慣れないものがありますが、これはミラクルフードとも言われている脅威の栄養素を誇る食材です。

これが配合されていることが、他社の青汁商品よりも栄養価が高いことが大きな特徴ともいえます。

味は、バナナテイストで、子供が飲みやすく好む味だと思います。
こどもバナナ青汁の口コミ評価!人気なのはなぜ?

続いて、こどもフルーツ青汁に配合されているものを紹介します。

大麦若葉末、サトウキビ糖、黒糖、果汁パウダー(りんご濃縮果汁、デキストリン、砂糖)、バナナパウダー(分岐オリゴ糖、バナナピューレ、デキストリン)、マンゴーパウダー、ケール末、ビフィズス菌(デキストリン、殺菌ビフィズス菌体)、ブロッコリー末、乳酸菌末(殺菌乳酸菌体、デキストリン)、かぼちゃ末、チンゲン菜末、パセリ末、人参末、セロリ末、苦瓜末、ほうれん草末、桑の葉末、モロヘイヤ末、よもぎ末、トマト末、温州みかん、貝カルシウム、香料、酸味料、乳化剤、(原材料の一部にバナナ、乳、りんごを含む)以上となっています。

野菜14種類と果物3種類の組み合わせとなっています。

こどもフルーツ青汁には、カルシウムがプラスされていることが、特徴であり成長期のお子さんにぴったりですね。

味はフルーツテイストで、ほのかな甘みがあり、飲みやすくなっています。
こどもフルーツ青汁の口コミ評価と効果

どちらも野菜や果物が豊富に配合されており、どちらも良いと思いますので、両方を飲んでみて、自分に合う方を選ぶのが良いと思います。

返金制度などもありますので、詳しくは公式サイトをご覧ください。

こどもバナナ青汁の公式サイト↓
こどもバナナ青汁

こどもフルーツ青汁の公式サイト↓


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